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sunday所属。Star Machine Project主宰。

 

活動範囲は役者だけにとどまらず、ひとり芝居の作・演出・プロデュースから外部演出なども手がける。近年では舞台映像作家として活動。ダンス公演や演劇公演の舞台映像、PVなどを作成。演劇フライヤーなどグラフィックデザインも行う。

​→Star Machine Project

俳優

赤星マサノリ

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2006年ごろから神楽をはじめる。京都造形芸術大学卒業、座・高円寺劇場創造アカデミー修了。自らの出自である神楽舞の考え方を基軸として様々な形で舞台芸術に携わる。近年は、俳優として「地点」「エイチエムピー・シアタカンパニー」「したため」などのカンパニーの作品に出演。また、デザイナーとして舞台公演やイベントの広報物を制作している。滋賀県出身。石見神楽東京社中在籍。


→KISHIMOTO no TANA

俳優

岸本昌也

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愛嬌のある風貌と安定した演技で多くの舞台に招かれている関西屈指の実力派俳優。1年間、毎週火曜日にたった1人ですべて内容の違う100ステージを行う公演「火曜日のシュウイチ」を上演するなど、バイタリティ溢れる行動力で、大阪だけでなく全国各地で活躍している。豊かな表現力を生かし、手塚治虫生誕 90 年記念「MANGA Performance W3」などノンバーバルパフォーマンスへの出演も多い。

​→坂口修一 Official Website

俳優

坂口修一

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大学在学中から関西小劇場で演劇を始める。パルコプロデュース『毛皮のマリー』(演出・美輪明宏)、映画『大奥‹男女逆転›』、NHK BSプレミアムドラマ『リキッド~鬼の酒 奇跡の蔵~』出演・方言指導など小劇場以外でも活動する。2019年から澤田誠企画を開始。これまで末満健一、久野那美、広田淳一、合田団地の戯曲を上演している。

​→澤田誠企画

俳優

澤田誠

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神戸大学はちの巣座→上海太郎舞踏公司→フリーの演劇関係なんでも屋→大阪市立芸術創造館スタッフと平行してコトリ会議→フリーの舞台の隙間産業と平行してコトリ会議所属

​→コトリ会議

俳優

若旦那家康

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北区つかこうへい劇団戯曲作法塾、伊丹想流私塾を経て2007年に『うどん屋』でテアトロ新人戯曲賞佳作を受賞。劇団「光の領地」を旗揚げし、関西を中心に上演活動を行う。他劇団との交流にも積極的に取り組み、エイチエムピー・シアターカンパニー、虚空旅団、モンコルズシアターカンパニー、大阪女優の会、劇団EN、劇団太陽族等と共同制作を行っている。

​​→光の領地

脚本家

くるみざわしん

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近畿大学文芸学部芸術学科舞台芸術専攻を卒業後、2001 年に劇団「hmp(現在名は、エイチ エムピー・シアターカンパニー)」を結成。2008 年 3 月まで同劇団の代表を務め、現在まで同 劇団の全作品を演出している。 2014 年 6 月から 2020 年 6 月まで NPO 法人大阪現代舞台芸術協会理事長を務めた。 

​→エイチエムピー・シアターカンパニー

演出家

笠井友仁

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遊気舎、クロムモリブデンに俳優・脚本・舞台美術などで参加したのち、WI'RE名義で舞台作品・映像作品を発表。

​→WI'RE

美術家

サカイヒロト

「黒い犬」は未曾有の新しい感染症の猛威の中における表現の可能性を探るため2021年に結成された演劇プロジェクト。
「いつの時代も人の営みに寄り添う犬の姿をかりて、人間社会の声なき声を代弁する表現」を目指して名付けられた。
活動期間を3年間に限り、「感染症」をテーマにした作品を制作、発表する予定。
参加メンバーは、赤星マサノリ、笠井友仁、岸本昌也、くるみざわしん、サカイヒロト、坂口修一、澤田誠、若旦那家康。
2021年7月下旬に第一作目となる『犬のペスト』の上演を予定している。